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今、推したい誰かがいる

好きなアイドルのことを書いてます。

RealSound 高山一実インタビュー

realsound.jp

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ロングインタビュー!
ありがたいですね
やっぱり多忙なのでモバメはあっさりな報告だったり
ブログではモバメの延長先だったりと
深くかずみんが何を考えて今動いているのか?
「かずみんがどんなことを考えて今仕事してるのか?」というのが
「かずみんはどう思っているんだろう?」気持ちの部分を
インタビューというカタチで伝えてもらってとてもありがたいし嬉しいです

ーーあの頃は大半の仕事をメンバー全員で対応していたところを、今は複数メンバー、あるいは個人に任せられるようになったのも大きいんでしょうね。

高山:それはあります。個々の力が強くなったことによって、以前は全員で挑んでいた仕事をだんだんと少人数でするようになって、最近ではひとりに任せてもらえるようになった。例えば『「ぷっ」すま』(テレビ朝日系)に出させていただくときも昔は6人ぐらいだったのに、最近は私やいくちゃん(生田絵梨花)がひとりで出させていただいているんです。それはとてもありがたいことですし、目に見えて状況が変わったなと思いますね。

激辛部のときは6人でやってたね
かずみんトイレに行っちゃうやつw
いくちゃんいつ出てたんだろう?しらべてみよう
思い出せない、違う生田は先週と今週出てますけどw

ーーそんな高山さんも、最近では雑誌『ダ・ヴィンチ』で長編小説『トラペジウム』を連載して独自の道を進んでいます。

高山:とてもありがたいことですよね。これまではバラエティを中心に活動していたところに自分の大好きな本に関わる仕事、しかも連載を持たせていただけるなんて自信にもつながりましたし。こういう人前に出ることが多い仕事をしていると、まずは自分のファンの方々に向けて自分の書いているものを届けることができるというこの環境はすごく恵まれているなと思うんです。と同時に、だからこそいいものを書かなきゃいけないというプレッシャーも感じていて、そこで自分の精神的バランスがいい感じに釣り合っているというのもあります。プラス、アイドルでこういった小説を連載している人が今はいないというのも自分の個性を確立する上でも自信につながっていて。今年がいい1年になっているのはこの小説のおかげもあります。

乃木坂の良さはメンバーが好きな事柄を
裏方が仕事として持ってきて育てるのが凄いいい
個性も伸ばせるし、そこから新たな道を開拓できるでしょうし
アイドルで小説を連載してるのかずみんぐらいでしょう?
届いておりますし、読ませてもらってます
乃木坂活字部を見てなんとか図書館や書店でうっかりかずみんと
同じ本を取ろうとしてかずみんの手を触れることができますように(切望)
婚姻届持参しておきます笑
気持ち悪い、かずみんが手を触れた人と結婚するって言ったじゃないですか!やだー!